私どもが経営のネイルサロングループはコロナ禍の現在も、業界でも驚異の「リピート率92%」を維持してます。そんな私たちの「大切な成功ノウハウ」もお伝えできる当スクールでは資格取得支援だけではなくネイリストとして就職や開業もサポート!  スタッフには子育て中のママも少なくはありません。ここではそんな未経験から複業ネイリストへ転身するまでのリアルな葛藤、勉強&育児の両立法をお見せします!

「爪へのコンプレックスから通信講座を勉強。そして・・・」 小さな爪にコンプレックスがあり、ネイルサロンは自分の行ける場所とは思えず一度も行ったことはありませんでした。
でも興味はあったので、セルフネイル用に通信講座で始めたらどんどん楽しくなり、もっとやりたい!と思い
スクールを探しました。
スクールで学び始めたら、無限のデザインや技術のあるネイルを作り上げて行くことが楽しく、そしてお客様に直接喜んでもらえる魅力的な仕事だとわかり、ネイリストになりたいと思いました。

口コミなど色々なスクールの情報を見ているとスクール選びに失敗したと感じてる人も少なくないと慎重になっていました。 スクールの説明に伺う時も「すぐには決められないので」とお伝えしていたのですが、先生のネイルやスクールに対しての熱意や想いが強く、お人柄に惹かれ、どうしてもこの先生に習いたい!と思ったのでその場で決めました。

うまくできないところ、試験前の不安なところなどは、とことん時間をかけて教えてくださって(甘皮処理を3時間付きっきりでみてもらったこともありました)不安なところは全て解消し、自信が持てるようになりました。 先生方も試験やコンテストに常に挑戦されていて、そのエネルギー溢れる先生方に教えていただけて自分のモチベーションも上がりました。
卒業しても先生には時々相談をさせてもらっていますが、今でも親身に応えてくださって感謝しております。

私が全く知らなかったネイルの世界でJNEC1級まで最短で取得できたのは先生方の手厚いサポートがあったからだと思います。技術面でも精神面でも不安なところは取り除いてくれたので常に前向きに取り組めました。 そして、こんなネイリストになりたい!と思う目標の先生から学べるレッスンが毎回楽しみで仕方ありませんでした。
ワクワクする前向きな気持ちは次の何かに繋がると思うのでそういう気持ちで学べるところを選べると良いのかなと思います。

「自分のすることで誰かが喜んでくれる日常 それも夢中になれる好きなことで」
これは本当に幸せなことで、ネイルを始めて10年以上経った今でもネイルの仕事は大好きです。もっと喜んでもらいたいと思い、似合うデザインを考え、技術を磨き、それで喜んでもらえると自分も嬉しくて更にまた頑張れるので、どんどん幸福感も充実感も増す仕事だと思っています。

お客様との繋がりを大切に、自分の今できる最大限の技術と接客を心がけています。 きっとお客様にとって、もっと近くて安いネイルサロンはあるはず。。。
それでも私のところを選んで来てくださる1人1人のお客様との繋がりを大切に、ここに来て良かった、毎回来るのが楽しみ、と思っていただけるよう私の「最大限」も常に更新できるようにしています。

春に第一子を出産したので、子育ても楽しみ頑張りつつ、これからは小さな子供がいる方にももっと施術を受けやすいサロン作りができたらと思います。 そしてネイルをベースに、他の興味のある分野にも挑戦し、仕事の幅を広げていけたらと思っています。

あなたらしい生き方」は、良い学びを得るところから始まります。TOKYO NAIL+COLLAGEはネイリストとしてのあなたの人生の可能性を引き出します。さあ、一緒にあなたらしい生き方を始めましょう!


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【Q】 未経験でも本当にサロンを開けますか?
【A】大丈夫です!

初めての時は誰でも不安だと思います。でもそれは「わかっていない」からです。やってみたいと思った時から、人生の舵をとる準備はできています。私たちは、その地図を明確にするところから始め、目的地に辿り着くまで必ず伴走します。また、その伴走者たちはすでにサロンを経営しているスペシャリスト。その貴重なノウハウをすべてお伝えしていきますので、やりたい気持ちさえあれば大丈夫です。


【Q】 普通のネイルだけではダメなんですか? 
【A】+αの技術があなたを必ず助けます!

+αの技術が必要だと思うのは、働き始めて2年位たってからかもしれません。『じゃあ今はいらない』と思うなら、それでもいいと思います。ただ、私たちは「このままでいいのかな、何かしなくてはいけないかも」そう思ってから探していくのは、効率的と思っていないというのが今学ぶ理由です。なぜなら、働き出してから新しいことを学ぶのは、想像以上のパワーが必要なのを経験上知っているからです。実は、働き出して最もないと気が付くのは「時間」です。その時間の中でも「学ぶ時間」をとろうとするのは様々な事情から難しくなってくるのです。技術者、特に女性の技術者は、パートナーの理解・家庭環境などにより劇的に変化します。学んだ技術を身に着つけ実践するのなら「早い方がよい」というのが講師の一致した意見でした。それが、未経験者のカリキュラムに+αの技術が組まれている理由です。